【2016】コンサートベスト3 ― 2017/01/05
2016年は計13回コンサートに通った。ひところに比べれば減ったが、それでもほぼ月1回のペースである。
この回数では、ベスト10というわけにはいかないし、ベスト5でもやや多すぎる……というわけで、ベスト3とした。
3位 4月15日 京響第600回定期
2位 3月5日 びわ湖ホール プロデュースオペラ
1位 3月12日 京響第599回定期
結局、全部京響がらみになったなぁ。広上さんが常任になってからの充実ぶりが示されている。大阪・兵庫勢も負けないでくれ……
この回数では、ベスト10というわけにはいかないし、ベスト5でもやや多すぎる……というわけで、ベスト3とした。
3位 4月15日 京響第600回定期
指揮:広上淳一
コープランド 市民のためのファンファーレ
W.A.モーツァルト 交響曲第41番
R.シュトラウス 交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」
広上=京響コンビの相性のよさを改めて確認。
2位 3月5日 びわ湖ホール プロデュースオペラ
指揮:沼尻竜典
演出:ミヒャエル・ハンぺ
R.ワーグナー 歌劇「さまよえるオランダ人」
オランダ人:青山貴
ダーラント:妻屋秀和
ゼンタ:橋爪ゆか
エリック:福井敬
マリー:小山由美
舵手:清水徹太郎
合唱:二期会合唱団、新国立劇場合唱団、藤原歌劇団合唱部
管弦楽:京都市交響楽団
演出には賛否あったようだが、わたし自身は肯定的。
1位 3月12日 京響第599回定期
指揮:高関健
マーラー「交響曲第6番」
最後まで緊張感の持続された、エネルギッシュな演奏。
結局、全部京響がらみになったなぁ。広上さんが常任になってからの充実ぶりが示されている。大阪・兵庫勢も負けないでくれ……
大阪電通大(火2)「政治のしくみを探究する」(第13回) ― 2017/01/10
第13回 国際政治をどう見るか
1.「国家」という前提条件
― 国家の三要素
2. 東西冷戦から地域紛争・テロリズムの時代へ
―「脅威」から「リスク」へ
3. 国際関係の捉えかた
1) リアリズム理論
a. 勢力均衡論
b. 覇権安定論
2) リベラリズム理論
a. 国際制度論
b. 相互依存論
c. 民主的平和論
3)「均衡による協調」の条件
3. グローバリゼーション
― 自由貿易と国際政治
・シラバスの予定を変更しました。
1.「国家」という前提条件
― 国家の三要素
2. 東西冷戦から地域紛争・テロリズムの時代へ
―「脅威」から「リスク」へ
3. 国際関係の捉えかた
1) リアリズム理論
a. 勢力均衡論
b. 覇権安定論
2) リベラリズム理論
a. 国際制度論
b. 相互依存論
c. 民主的平和論
3)「均衡による協調」の条件
3. グローバリゼーション
― 自由貿易と国際政治
・シラバスの予定を変更しました。
大阪電通大(水2)「政治のしくみを探究する」(第14回) ― 2017/01/11
第14回 政治意識とメディア
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治的社会化
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
3) 第三者効果説
4. ネットメディアとコミュニケーション
― 政治的社会化への影響はあるか?
・シラバスの予定を変更しました。
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治的社会化
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
3) 第三者効果説
4. ネットメディアとコミュニケーション
― 政治的社会化への影響はあるか?
・シラバスの予定を変更しました。
大阪電通大(水3)「現代社会を考える」(第14回) ― 2017/01/11
第13回 個人主義と利己主義、法と道徳(その3)
1. 民主化の拡大の意義
―「民主的平和論」の考えかた
2. 個人主義、全体主義、利己主義
3. 法と道徳
― 両者の役割分担
1) 法の役割
―「裁判規範」としての側面
2) 道徳の役割
3) 法と道徳との関係
4. 民主政治と法
補論:日本の民主政治
・進度の都合で、シラバスの予定を変更しています。
1. 民主化の拡大の意義
―「民主的平和論」の考えかた
2. 個人主義、全体主義、利己主義
3. 法と道徳
― 両者の役割分担
1) 法の役割
―「裁判規範」としての側面
2) 道徳の役割
3) 法と道徳との関係
4. 民主政治と法
補論:日本の民主政治
・進度の都合で、シラバスの予定を変更しています。
大工大知財「政治学」(第14回) ― 2017/01/12
第14回 政治意識とメディア
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治とメディア
― 民主政治と「知る権利」
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
4. 政治的社会化
・シラバスの予定を変更しました。
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治とメディア
― 民主政治と「知る権利」
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
4. 政治的社会化
・シラバスの予定を変更しました。
大阪電通大(月2)「政治のしくみを探究する」(第14回) ― 2017/01/16
第14回 政治意識とメディア
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治的社会化
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
[補論]ネットメディアとコミュニケーション
― 政治的社会化への影響はあるか?
3) 第三者効果説
・シラバスの予定を変更しました。
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治的社会化
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
[補論]ネットメディアとコミュニケーション
― 政治的社会化への影響はあるか?
3) 第三者効果説
・シラバスの予定を変更しました。
大阪電通大(火2)「政治のしくみを探究する」(第14回) ― 2017/01/17
第14回 政治意識とメディア
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治的社会化
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
[補論]ネットメディアとコミュニケーション
― 政治的社会化への影響はあるか?
3) 第三者効果説
・シラバスの予定を変更しました。
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治的社会化
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
[補論]ネットメディアとコミュニケーション
― 政治的社会化への影響はあるか?
3) 第三者効果説
・シラバスの予定を変更しました。
大阪電通大(水2)「政治のしくみを探究する」(第15回) ― 2017/01/18
第15回 まとめ
1. 授業全体のまとめ
2.「政治学」を学ぶことの意義とは?
3. 授業評価アンケート
1. 授業全体のまとめ
2.「政治学」を学ぶことの意義とは?
3. 授業評価アンケート
大阪電通大(水3)「現代社会を考える」(第15回) ― 2017/01/18
第15回 現代日本の民主政治、補足とまとめ
1. 日本国憲法と民主政治
2.「アマチュアの政治」としての民主政治
―「アマチュア」= 素人?
[補足]
1. 女性参政権は意外に新しい
2. 国際政治と民主政治
[まとめ]
改めて、民主政治の原則とは?
1. 日本国憲法と民主政治
2.「アマチュアの政治」としての民主政治
―「アマチュア」= 素人?
[補足]
1. 女性参政権は意外に新しい
2. 国際政治と民主政治
[まとめ]
改めて、民主政治の原則とは?
大工大知財「政治学」(第15回) ― 2017/01/19
第15回 課題レポート作成
・シラバスの予定を変更しました。
・シラバスの予定を変更しました。