大工大知財「政治学」(第15回) ― 2017/01/19
第15回 課題レポート作成
・シラバスの予定を変更しました。
・シラバスの予定を変更しました。
大工大知財「政治学」(第14回) ― 2017/01/12
第14回 政治意識とメディア
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治とメディア
― 民主政治と「知る権利」
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
4. 政治的社会化
・シラバスの予定を変更しました。
― 「政治的社会化」をめぐって
1. 政治とメディア
― 民主政治と「知る権利」
2. ステレオタイプ
3. メディアの影響力
1) 皮下注射針モデル(強力効果説)
2) 限定効果説
4. 政治的社会化
・シラバスの予定を変更しました。
大工大知財「政治学」(第13回) ― 2016/12/22
第13回 国際政治をどう見るか
1. グローバリゼーションと主権国家
2. 第二次世界大戦後の国際関係
― 東西冷戦から地域紛争・テロリズムの時代へ
3. 国際政治理論
― 国際関係をどう捉えるか
1) リアリズム理論
a. 勢力均衡論
b. 覇権安定論
2) リベラリズム理論
a. 国際制度論
b. 相互依存論
c. 民主的平和論
3)「均衡による協調」の条件
・シラバスの予定から変更しました。
1. グローバリゼーションと主権国家
2. 第二次世界大戦後の国際関係
― 東西冷戦から地域紛争・テロリズムの時代へ
3. 国際政治理論
― 国際関係をどう捉えるか
1) リアリズム理論
a. 勢力均衡論
b. 覇権安定論
2) リベラリズム理論
a. 国際制度論
b. 相互依存論
c. 民主的平和論
3)「均衡による協調」の条件
・シラバスの予定から変更しました。
大工大知財「政治学」(第12回) ― 2016/12/15
第12回 現代日本の政治
― 55年体制と政治改革
1. 自民党一党優位制の要因
1) 派閥と擬似政権交代
2) 議院内閣制と衆院解散
3) 補助金制度と業績投票
2. 政治改革
1) 衆議院の選挙制度改革と腐敗防止
―「中選挙区制」から小選挙区比例代表並立制へ
2) 内閣機能の強化
― 公式的なリーダーシップの強化と非公式的な制度の温存
3) 地方分権改革
―「地方の自立」はほんとうに実現されたのか?
a. 機関委任事務の廃止
b. 平成の大合併
c. 三位一体の改革
・シラバスの予定を変更しています。
― 55年体制と政治改革
1. 自民党一党優位制の要因
1) 派閥と擬似政権交代
2) 議院内閣制と衆院解散
3) 補助金制度と業績投票
2. 政治改革
1) 衆議院の選挙制度改革と腐敗防止
―「中選挙区制」から小選挙区比例代表並立制へ
2) 内閣機能の強化
― 公式的なリーダーシップの強化と非公式的な制度の温存
3) 地方分権改革
―「地方の自立」はほんとうに実現されたのか?
a. 機関委任事務の廃止
b. 平成の大合併
c. 三位一体の改革
・シラバスの予定を変更しています。
大工大知財「政治学」(第11回) ― 2016/12/08
第11回 ローカルな政治
― 地方政治をどう見るか
1.「自治体のことは自治体で」「自治体のことは自治体の住民で」
― 団体自治と住民自治
2. 自治体の役割
3. 地方自治の制度
― 首長主義と直接参加
4. 首長のリーダーシップの類型
5. 地方財政の課題
・シラバスの予定を変更しました。
― 地方政治をどう見るか
1.「自治体のことは自治体で」「自治体のことは自治体の住民で」
― 団体自治と住民自治
2. 自治体の役割
3. 地方自治の制度
― 首長主義と直接参加
4. 首長のリーダーシップの類型
5. 地方財政の課題
・シラバスの予定を変更しました。
大工大知財「政治学」(第10回) ― 2016/12/01
第10回 「政府」の中の対立と協力
―「統治機構」をめぐって(その2)
1. 執政府の決定システム
― 多数決型と合意型
2. 執政と立法(議会)との関係
― 公式(フォーマル)の権限の配分
3. 議会の役割
― 4つの機能
4. 二院制
1) 二院制の成り立ち
2) アメリカの二院制
― 連邦制という背景
3) 日本の二院制
― 両院の独自色を出すことの難しさ
4) 両院の「ねじれ」をどのように評価すべきか?
―「決められない」政治か? 「民主的」な議会運営か?
・シラバスの予定を変更しました。
―「統治機構」をめぐって(その2)
1. 執政府の決定システム
― 多数決型と合意型
2. 執政と立法(議会)との関係
― 公式(フォーマル)の権限の配分
3. 議会の役割
― 4つの機能
4. 二院制
1) 二院制の成り立ち
2) アメリカの二院制
― 連邦制という背景
3) 日本の二院制
― 両院の独自色を出すことの難しさ
4) 両院の「ねじれ」をどのように評価すべきか?
―「決められない」政治か? 「民主的」な議会運営か?
・シラバスの予定を変更しました。
大工大知財「政治学」(第9回) ― 2016/11/24
第9回 「政府」の中の対立と協力
―「統治機構」をめぐって(その1)
1.「リーダーシップ」を捉える視点
― 個人の資質の問題か、制度の問題か
2. 執政制度
1) 議院内閣制
2) 大統領制
3. 「制度」としてのリーダーシップ
― 首相のリーダーシップの違いはどこから出てくる?
4. リーダーシップの制約要因
― 非公式制度という問題
・シラバスの予定から変更しました。
―「統治機構」をめぐって(その1)
1.「リーダーシップ」を捉える視点
― 個人の資質の問題か、制度の問題か
2. 執政制度
1) 議院内閣制
2) 大統領制
3. 「制度」としてのリーダーシップ
― 首相のリーダーシップの違いはどこから出てくる?
4. リーダーシップの制約要因
― 非公式制度という問題
・シラバスの予定から変更しました。
大工大知財「政治学」(第8回) ― 2016/11/17
第8回 誰が「決める」のか
―「政策過程」をめぐって
1. 政策のサイクル
2. 現状維持とウィンセット
3. アリーナ・アプローチ
4. ティンバーゲンの定理
5. マンデルの定理
・シラバスの予定を変更しました。
―「政策過程」をめぐって
1. 政策のサイクル
2. 現状維持とウィンセット
3. アリーナ・アプローチ
4. ティンバーゲンの定理
5. マンデルの定理
・シラバスの予定を変更しました。
大工大知財「政治学」(第7回) ― 2016/11/10
第7回 集団と組織
― 利益集団と官僚制
1. 集団化
― 利益集団や政党はなぜ生まれる?
1) ネットワークとソーシャルキャピタル
2) 人々が「結びつく」わけ
― 利益の実現を目指して
3) 多元的民主政論
― 集団の存在意義
4) 集団と官僚機構との結節点
2.「官僚」という存在
― 「官僚優位」はほんとうか?
1) 政党優位論(政治家優位論)と官僚優位論
2) 「行政指導」の実態
3.「組織」という問題
―「官僚制」はお役所だけの問題か?
1) 官僚制=(大規模)組織の特徴
2) 官僚=組織人のタイプ
・シラバスの内容を変更しました。
― 利益集団と官僚制
1. 集団化
― 利益集団や政党はなぜ生まれる?
1) ネットワークとソーシャルキャピタル
2) 人々が「結びつく」わけ
― 利益の実現を目指して
3) 多元的民主政論
― 集団の存在意義
4) 集団と官僚機構との結節点
2.「官僚」という存在
― 「官僚優位」はほんとうか?
1) 政党優位論(政治家優位論)と官僚優位論
2) 「行政指導」の実態
3.「組織」という問題
―「官僚制」はお役所だけの問題か?
1) 官僚制=(大規模)組織の特徴
2) 官僚=組織人のタイプ
・シラバスの内容を変更しました。
大工大知財「政治学」(第6回) ― 2016/10/27
第6回 自民党1党優位制はなぜ可能になったか
―「政党」をめぐって
1. 政党の定義
2. 政党の役割と機能
3. 与党と野党
4. 政党制
1) 2大政党制
2) 多党制
cf.) 1党優位制
3) 選挙制度と政党制
― デュヴェルジェの法則
5. 55年体制と自民党
1) 55年体制の成立と展開
― 1党優位制下の2大政党制から多党制へ
2) 自民党の派閥
3) 擬似政権交代と長期政権
・シラバスの予定から一部変更しました。
―「政党」をめぐって
1. 政党の定義
2. 政党の役割と機能
3. 与党と野党
4. 政党制
1) 2大政党制
2) 多党制
cf.) 1党優位制
3) 選挙制度と政党制
― デュヴェルジェの法則
5. 55年体制と自民党
1) 55年体制の成立と展開
― 1党優位制下の2大政党制から多党制へ
2) 自民党の派閥
3) 擬似政権交代と長期政権
・シラバスの予定から一部変更しました。