大阪電通大(水1)「政治のしくみを探究する」(第6回) ― 2017/10/25
第6回(10月23日) 現代の世界
― 国際秩序の捉えかた
1.「国家」という大前提
1) 国家の三要素
2) 国家間の基本関係
―「よそはよそ、ウチはウチ」
2. グローバリゼーションと国家
1) 東西冷戦からグローバリゼーションへ
― 第二次世界大戦後の国際秩序
2) グローバリゼーションとは?
3) グローバリゼーションへの対応
―「よそはよそ、ウチはウチ」でよいか?
3. 国際政治理論
― 安定した国際秩序と平和とをどう構築するか?
1) リアリズム理論
― 理念よりも実利を、国力に着目せよ
a. 勢力均衡論
b. 覇権安定論
2) リベラリズム理論
― 制度と理念とに着目せよ
a. 国際制度論
b. 相互依存論
c. 民主的平和論
3) 「均衡による協調」の条件とは?
― 国際秩序の捉えかた
1.「国家」という大前提
1) 国家の三要素
2) 国家間の基本関係
―「よそはよそ、ウチはウチ」
2. グローバリゼーションと国家
1) 東西冷戦からグローバリゼーションへ
― 第二次世界大戦後の国際秩序
2) グローバリゼーションとは?
3) グローバリゼーションへの対応
―「よそはよそ、ウチはウチ」でよいか?
3. 国際政治理論
― 安定した国際秩序と平和とをどう構築するか?
1) リアリズム理論
― 理念よりも実利を、国力に着目せよ
a. 勢力均衡論
b. 覇権安定論
2) リベラリズム理論
― 制度と理念とに着目せよ
a. 国際制度論
b. 相互依存論
c. 民主的平和論
3) 「均衡による協調」の条件とは?
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