一度だけでは…… ― 2017/11/03
2017年7月14日(金)フェスティバルホール
フェスティバルシティ・オープン記念
大阪フィルハーモニー交響楽団創立70周年記念
第55回大阪国際フェスティバル2017
バーンスタイン
シアターピース「ミサ」
— 歌手、演奏家、ダンサーのための劇場用作品 —〈新制作〉
音楽:レナード・バーンスタイン
テキスト:ミサ典礼文、スティーヴン・シュウォーツ、レナード・バーンスタイン
総監督・指揮・演出・字幕訳:井上道義
司祭:大山大輔(バリトン)
ストリートコーラス:
小川里美、小林沙羅、鷲尾麻衣(ソプラノ)
野田智恵子、幣真千子、森山京子(メゾソプラノ)
後藤万有美(アルト)
藤木大地(カウンターテナー)
古橋郷平、鈴木俊介、又吉秀樹、村上公太(テノール)
加耒徹、久保和範、与那城敬(バリトン)
ジョン・ハオ(バス)
込山直樹(ボーイ・ソプラノ)
ファルセット・コーラス:奥村泰憲、福島章恭、藤木大地
合唱:大阪フィルハーモニー合唱団
キッズコールOSAKA
石田天星
上野理久
内田昌孝
川口奏
久保聡史
込山直樹
紺屋龍昇
庄司笹
白石美璃
高田響
廣田温大
星山智洋
水野碧
南方姫乃
村上咲妃
森路長
森岡孝仁
分林桜子
従者(助演):孫高宏、三坂賢二郎(兵庫県立ピッコロ劇団)
堀内充バレエプロジェクト
青木淳
今中雄輔
木下真希
小山憲
坂本奈穂
佐藤祐基
塩山紗也加
登坂太頼
内藤悠太
大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース
[ムシ]浅井莉香、今西由記
[ネズミ]弦巻さゆり、寺倉礼那
[ネコ]萩尾小百合、松尾星良
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団(コンサートマスター:崔文洙)
ロックバンド:
福田晃一(E.Gt)
吉岡昇(E.Gt)
喜多健博(E.Bs)
白石准(E.Key)
江森文男(Drs)
ブルースバンド:
堺重幸(E.Bs)
尾崎克典(E.Key)
上田淳介(Drs)
サクソフォン:林田和之(S)、日下部任良(A)、高畑次郎(T)
オルガン:桑山彩子(Large)、山崎千晶(Small)
スティールパン:釣千賀子
照明:足立恒
美術:倉重光則
振付:堀内充
音響:山中洋一
衣装:萩野緑
舞台監督:堀井基宏
演出助手:橋詰陽子
字幕制作:藤野明子
副指揮:角田鋼亮
合唱指揮:福島章恭
合唱ピアニスト:尾崎克典、満多野志野
児童合唱指揮:大谷圭介
児童合唱指導:内藤里美
児童合唱ピアニスト:小林千恵
コレペティトール:服部容子、大町彩乃
アンダー・スタディ:山本悠尋(司祭)
舞台監督助手:熊代浩児、野村八千代、橋本英志
制作進行:林智子
大道具製作:つむら工芸
照明:インプレッション
音響:エス・シー・アライアンス
ヘアーメイク:丸善
字幕:アルゴン社
運送:アシストジャパン
ミュージック・パートナー:佐渡裕
こういう作品は実演に接してこそ、ではあるのだが、一度観ただけでは音楽の意図、演出の意図ともに、よくわからなかったというのが正直なところである。再演されないかな……映像収録がなされていなかったことも惜しまれる。
フェスティバルシティ・オープン記念
大阪フィルハーモニー交響楽団創立70周年記念
第55回大阪国際フェスティバル2017
バーンスタイン
シアターピース「ミサ」
— 歌手、演奏家、ダンサーのための劇場用作品 —〈新制作〉
音楽:レナード・バーンスタイン
テキスト:ミサ典礼文、スティーヴン・シュウォーツ、レナード・バーンスタイン
総監督・指揮・演出・字幕訳:井上道義
司祭:大山大輔(バリトン)
ストリートコーラス:
小川里美、小林沙羅、鷲尾麻衣(ソプラノ)
野田智恵子、幣真千子、森山京子(メゾソプラノ)
後藤万有美(アルト)
藤木大地(カウンターテナー)
古橋郷平、鈴木俊介、又吉秀樹、村上公太(テノール)
加耒徹、久保和範、与那城敬(バリトン)
ジョン・ハオ(バス)
込山直樹(ボーイ・ソプラノ)
ファルセット・コーラス:奥村泰憲、福島章恭、藤木大地
合唱:大阪フィルハーモニー合唱団
キッズコールOSAKA
石田天星
上野理久
内田昌孝
川口奏
久保聡史
込山直樹
紺屋龍昇
庄司笹
白石美璃
高田響
廣田温大
星山智洋
水野碧
南方姫乃
村上咲妃
森路長
森岡孝仁
分林桜子
従者(助演):孫高宏、三坂賢二郎(兵庫県立ピッコロ劇団)
堀内充バレエプロジェクト
青木淳
今中雄輔
木下真希
小山憲
坂本奈穂
佐藤祐基
塩山紗也加
登坂太頼
内藤悠太
大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース
[ムシ]浅井莉香、今西由記
[ネズミ]弦巻さゆり、寺倉礼那
[ネコ]萩尾小百合、松尾星良
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団(コンサートマスター:崔文洙)
ロックバンド:
福田晃一(E.Gt)
吉岡昇(E.Gt)
喜多健博(E.Bs)
白石准(E.Key)
江森文男(Drs)
ブルースバンド:
堺重幸(E.Bs)
尾崎克典(E.Key)
上田淳介(Drs)
サクソフォン:林田和之(S)、日下部任良(A)、高畑次郎(T)
オルガン:桑山彩子(Large)、山崎千晶(Small)
スティールパン:釣千賀子
照明:足立恒
美術:倉重光則
振付:堀内充
音響:山中洋一
衣装:萩野緑
舞台監督:堀井基宏
演出助手:橋詰陽子
字幕制作:藤野明子
副指揮:角田鋼亮
合唱指揮:福島章恭
合唱ピアニスト:尾崎克典、満多野志野
児童合唱指揮:大谷圭介
児童合唱指導:内藤里美
児童合唱ピアニスト:小林千恵
コレペティトール:服部容子、大町彩乃
アンダー・スタディ:山本悠尋(司祭)
舞台監督助手:熊代浩児、野村八千代、橋本英志
制作進行:林智子
大道具製作:つむら工芸
照明:インプレッション
音響:エス・シー・アライアンス
ヘアーメイク:丸善
字幕:アルゴン社
運送:アシストジャパン
ミュージック・パートナー:佐渡裕
こういう作品は実演に接してこそ、ではあるのだが、一度観ただけでは音楽の意図、演出の意図ともに、よくわからなかったというのが正直なところである。再演されないかな……映像収録がなされていなかったことも惜しまれる。
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